2009年10月アーカイブ

今季初登板の中央ブライアンズ「内野」投手、強豪「銀座ゴールデンキラーズ」を完封シャットアウト!

2部リーグ第七戦は、ここまでリーグ戦3連勝と破竹の勢いを見せる「銀座ゴールデンキラーズ」と、同じ中央区連盟に所属する「中央ブライアンズ」との一戦。

ホーム中央ブライアンズの先発は、今季初登板となる「内野」投手。

3試合で29得点と脅威の打撃力を誇るキラーズ打線に対し、先頭「ナル」選手を三振、圧倒的な長打力を誇る「りゅう」選手を中飛に討ち取る。これは惜しくもセンター失策で出塁を許すが、主砲「マッハ」選手を一飛、「アル」選手も三振に打ち取り、上々の立ち上がりを見せる。

 

一方キラーズは、疲労骨折(?)により登板辞退となったエース「まー」投手に代わり、左腕「菅原」投手を先発マウンドへ。

初登板ながら、ブライアンズ上位打線に対し三者連続三振!両チームとも先発投手が見事な立ち上がりを見せ、初回0点で攻防を終える。

 

投手戦の様相を呈す中、先手を取ったのはブライアンズ。

2回裏、先頭の「斉藤」選手が四球で出塁、すかさず盗塁を決めチャンスを作る。さらに「渡辺」選手の中前打でチャンスを広げると、慌てた「菅原」投手がけん制をミス。この間に「斉藤」選手がホームインし、ブライアンズが先制点をものにする。

さらに続く「宇田川」選手の一ゴロ失策の間に2点目を陥れると、「山下」選手にも適時中前打が飛び出し、この回一挙3得点。相手守備陣のミスに乗じ、試合巧者ぶりを発揮する。

 

リードをもらった「内野」投手は、その後も快投を披露。打ち急ぐキラーズ打線を手玉に取り、散発4安打と付け入る隙を与えない。

 

これ以上点差を離されたくないキラーズは3回裏、早くもクローザー「マッハ」投手を投入。

球場に響き渡るミット音とともに、ブライアンズ打線から三振の山を築く。

しかし5回、2者連続三振でツーアウトまで漕ぎ着けるも、「山下」選手に四球、続く「山田」投手に的を絞られ、センター方向へ痛烈な中前打を浴びる。中堅手が処理にもたつく間に1点を奪われ、4点ビハインドで最終回を迎える。

 

キラーズ最後の攻撃。先頭「アル」選手が三ゴロ失策で出塁するも、後続が続かず2者連続三振、最後の打者「浅川」も三ゴロに倒れ、ゲームセット。

 

ブライアンズは「内野」投手の完封勝利で今季リーグ戦2勝目。

まさに大混戦となった2部リーグ。優勝杯はいったいどのチームに!?

 

 

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スラマーズ「Dice-K」投手、術後の痛みに耐え見事リーグ戦2連勝を飾る!

2部リーグ第六戦は、ともにリーグ戦1勝の「中央ブライアンズ」と「スラマーズ」の一戦。

スラマーズの先発は初戦に続きエース「Dice-K」投手。初回先頭打者を四球で歩かせると、続く打者に犠打を決められ先制のピンチを招く。しかし、キャッチャーからの見事な送球で3盗を阻止し、無失点で切り抜ける。

一方、中央ブライアンズの先発はエース「渡辺」投手不在の中、「山田」投手が先発のマウンドへ。

こちらも先頭打者を四球で歩かせると、「マサト」選手、助っ人選手と連続右前打を浴び、先制点を奪われる。「Dice-K」選手は遊ゴロに打ち取るも、ショートが失策しさらに2点。その後も内野失策と四球でリズムを崩すと、下位打線にも連続適時打を浴び、なんと初回7失点。。

スラマーズは2回にも「ソラ」選手の適時打、助っ人選手の適時打で3点を追加し、序盤で10-0と大量リードを奪い取る。

試合は完全にスラマーズの一方的な展開になるかに思われた。。。

が、翌3回。中央ブライアンズ打線が「Dice-K」投手に襲いかかる。

死球と左前打で無死1・2塁のチャンスを作ると、「青木」選手が左中間を破る2点適時打を放ち、一気に試合の流れを引き戻す。その後も四球を挟んで、「川原」選手が適時左前打を放ち3点目。

完全にブライアンズ打線にハマってしまった「Dice-K」投手は、さらに四球から「中田」選手に2点適時打を放たれると、その後も2死球で押し出しと、完全にリズムを崩される。

一度火のついた打線はとどまることを知らず、その後も内野失策と「山田」選手の2点適時打、「川原」選手にも適時打が飛び出し、ついに10点差を撥ね退け同点にっ!!

大味な試合展開となるも、「試合は振り出し」と割り切ったスラマーズ打線は、その裏すかさず「マサト」選手の左越適時打でリード奪うと、4回裏にも「ナオキ」選手の適時打などで2点を追加し、クローザー「伊家村」投手にスイッチ。終盤逃げ切り態勢に入る。

追いつきたいブライアンズも、最終回死球と左前打で無死1・2塁のチャンスを作るが、後続が三ゴロ併殺、一ゴロと打ち取られ、敢え無くゲームセット。

初戦の対ユナイテッド大井戦では、完封勝利をおさめた「Dice-K」投手。

いったい何が起こったのか!?と問うと、「先週まで入院してました。。。」との本人談。

常人なら出場辞退のところだが、この草野球に対する熱い思い!

再発しないよう祈るばかりです。。

 

 

 

 

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春季王者VS夏季王者の直接対決は「ギャリックス」が辛くも勝利!

1部リーグ第五戦は春季王者「スモーカーズ東京」と夏季統一王者「ギャリックス」との一戦。

新旧王者対決にふさわしく、両エースの投げ合いとなったこの試合、先手を取ったのは「ギャリックス」。

初回、スモーカーズ東京「JOHNNY」投手から、「S.Ohkura」選手が右中間へ先制の二塁打、さらにパスボールで2点目を挙げると、「M.Kohama」選手の一ゴロの間に3点目を奪取。試合の主導権を握る。

ギャリックス「K.Kobayashi」投手は、初回2四球と制球不安定ながらも、走者をけん制で刺し、なんとか無失点で初回を終える。

2回以降は両エースとも、ピンチを迎えながらも要所を締め、6回表までゼロ行進が続く。

試合が動いたのは6回裏。この日なかなか調子の上がらないギャリックス「K.Kobayashi」投手は、先頭打者に四球を与えると、「FUKUちゃん」選手に右中間を破られる適時二塁打を浴び1点を失う。続く「JOHNNY」選手は遊ゴロに打ち取るも、ショートが失策。無死1・3塁と、この日最大のピンチを迎える。

堪らずギャリックスは2番手左腕「S.Ohkura」投手にスイッチ。けん制悪送球で2点目を献上するも、後続を左飛、三振、三ゴロと、見事にこのピンチを切り抜ける。

最終回、気合を入れなおしたギャリックスは、「S.Ohkura」投手が追いすがるスモーカーズ打線を辛くも抑え、リーグ戦2連勝。新旧王者対決は「ギャリックス」に軍配が上がる!

この日、ギャリックスの母校「成蹊高校野球部」は同時間帯に都大会ベスト8で惜しくも敗退。公式戦に集中できなかったのはそのためか??

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シャイニング・フェローズ「猶原」選手、再びレーザービーム発動でヤングメンの反撃を封じる!

1部リーグ第四戦は、選手層の厚さを誇る「シャイニング・フェローズ」と夏季1部リーグ準優勝「ヤングメン」との一戦。

ヤングメンの先発は「大塚」投手。初回、シャイニング・フェローズ先頭の「冨手」選手に右前打を浴びると、打撃好調の「奥村」選手に左中間を破られる適時三塁打を浴び先制を許す。さらにけん制悪送球も重なり、初回3点を失ってしまう。

シャイニング・フェローズは3回にも四球と中前打で1アウト満塁のチャンスを作ると、「春日」選手の遊ゴロの間に1点を追加。強豪ヤングメンに対し、序盤優位に試合を進める。

ヤングメンも翌4回、四死球と相手守備陣のエラーで1アウト満塁のチャンスを作ると、「安田」選手が死球で押し出し、続く「大塚」選手も犠飛に十分な中飛を打ち上げる。

しかし、そこはシャイニング・フェローズの「エリア6」。。開幕戦対StingRays戦と同様に、再び「猶原」選手のレーザービームが発動する!

ほぼセンター定位置からキャッチャーミットへ一直線!三塁走者「山田」選手を補殺し、ヤングメンの追撃の目を、見事な返球で阻止する。

このプレーで勢いづいたシャイニング・フェローズは、裏の攻撃で「冨手」選手、「松本」選手、「奥村」選手が3連打。さらに悪送球と内野安打でこの回3点を追加。強敵ヤングメンを相手に7-1と大量リード奪う。

一方的な試合展開となるが、最終回ヤングメンも意地を見せる。

シャイニング・フェローズ2番手「福島」投手から、先頭「清水」選手が右前打、続く「山田」選手も死球で出塁。1アウト後、「安田」選手が右中間を破る適時二塁打で1点を返すと、「大塚」選手も死球で押し出し、「木村」選手も適時中前打で3点差まで詰め寄る!

しかし、ヤングメンの反撃もここまで。後続が打ち取られゲームセット。

恐るべきシャイニング・フェローズの「エリア6」。果たしてこの守備エリアを破る打者は出てくるのか!?

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1部昇格の「Monroe」、ホーム大宮球場で強豪StingRaysを撃破!

1部リーグ第3戦は、Monroeの番長「うじいえ」氏の試合レポートでお楽しみ下さい!

 

初回立ち上がり不安定な石井にStingRays打線が見逃すはずもなく、いきなり3点先取、2回以降は清水の好リードで調子を取り戻し、不安定ながらも最後まで0封。

一方サトー(77)は初回から安定したピッキングで、Monroe打線を封じこめるが、4回にけんた(3)に強烈な3塁線のヒットを許し、なんとランニングホームラン・・・
そこでリズムを崩したのか、
5回やました(16)に2塁打を許し、続くこうへい(7)にフォアボールうじいえ(6)の2塁打で1点を返され、はまもと(1)の内野ゴロで1点しみず(18)を歩かせてしまい、けんた(3)にキャッチャーゴロ打ち取るも、処理をもたつく間に更に1点いしい(5)にも2打点を許し、この回一挙5得点・・・

6回からタカギ(22)にスイッチし、強烈なストレートでMonroe打線を抑え、流れを取り戻したかに見えましたが、打線はつながらずにゲームセット

 

以上、番長「うじいえ」氏のレポートでした!

夏季2部リーグ首位打者「けんた」選手の活躍もあり、見事初戦勝利の「Monroe」。

一方、「StingRays」はまさかの連敗。。

いよいよ剛腕「タカギ」投手が先発マウンドへ上るのか!?

予想のつかない1部リーグ、混戦を抜けるのは一体どのチームか?

 

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ギャリックス主砲「K.Kawahara」選手、特大3ランを含む3安打7打点の大暴れ!

1部リーグ第二戦は、夏季リーグ統一王者「ギャリックス」と、開幕戦で強敵StingRaysを破った「シャイニング・フェローズ」との一戦。

両チーム、エースでの投げ合いとなったこの試合、先手を取ったのは「シャイニング・フェローズ」。初回、シャイニング・フェローズクリーンナップ「奥村」選手が、ギャリックスエース「K.Kobayashi」投手から左越本塁打で先制!

翌2回にも「春日」選手の中前打とギャリックス守備陣のエラーで1点を追加。

白熱した投手戦が予想される中、序盤優位に試合を運ぶ。

しかし続く3回、打順一巡のギャリックス打線がシャイニング・フェローズエース「奥村」投手を捕える!リードオフマン「R.Takeuchi」選手が左越二塁打、「F.Nakagome」選手も四球で続くと、主砲「K.Kawahara」選手が左越の特大3ランを打ち込み、この回打順一巡の4得点で一挙逆転に成功する!

シャイニング・フェローズも4回、再び「春日」選手の中前打から1点を返し試合の流れを譲らない。

が、終盤5回。またしてもギャリックス打線が驚異の集中打を見せる。走者2人を置き、「Y.Okuyama」選手が右中間を破る2点適時打、さらに連続四球でチャンスを広げると、またしても主砲「K.Kawahara」選手が、右中間を破る走者一掃の3点適時打を放ちダメ押し。

夏季リーグ統一王者の実力を見せつけ、ギャリックス秋季リーグ初戦を圧勝!

ギャリックス主砲「K.Kawahara」選手は、リーグレコードとなる1試合7打点をマークし、ヤンキース松井選手同様に背番号「55」の存在感を見せつけた!

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スラマーズ「Dice-K」投手、初戦6回を無失点6奪三振の完封劇!

2部リーグ第四戦は、ともに夏季リーグ1部より降格となってしまった「スラマーズ」と「ユナイテッド大井」との一戦。

ユナイテッド大井の先発は「オサム」投手。序盤2回に先頭打者に出塁を許すと、スラマーズ「フエキング」選手の遊ゴロの間に1点を失い、先制を許してしまう。

さらに翌3回、1アウト後4連続四球で1点を追加されると、「Dice-K」選手に左中間を破られる手痛い適時2点打を浴び、この回さらに4失点。序盤で大量リードを奪われてしまう。

一方スラマーズ先発「Dice-K」投手は絶好(口?)調!

「オリャッ」という気合の唸り声とともに、鋭い直球がコーナーギリギリに投げ込まれる。

完全に「Dice-K」投手の術中にハマってしまったユナイテッド大井打線は、6回を散発3安打に抑え込まれ、零封。。

スラマーズはユナイテッド大井2番手「大ちゃん」投手からも、「ブッチ」選手の左中間を破る2点適時打などで4点を追加。終わってみれば9-0の圧勝で、見事リーグ初戦を完封勝利で飾る!

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中央ブライアンズ、終盤の集中打で逆転勝利!

2部リーグ第3戦は開幕戦1点差で苦汁を舐めた「東京南海ホークス」と秋季リーグ初戦となる「中央ブライアンズ」との一戦。

初回、春季リーグ首位打者を獲得した「MASATO」選手が左越2点本塁打で勢いをつけると、2回にも「ADACHI」選手の左前三塁打などで3点を追加。序盤で5得点を挙げ、試合の主導権を握る。

中央ブライアンズも2回、「中田」選手の左越ソロ本塁打、3回にも「山田」選手の右中間を破る適時二塁打で追加点を挙げ、徐々に点差を詰めていく。

そして終盤5回、ここまで好投の東京南海ホークス「MATUMOTO」投手に中央ブライアンズ打線が集中打を浴びせる。この回先頭の「青木」選手の中前打を皮切りに、「川原」選手、「斎藤」選手、「小泉」選手と4者連続安打で1点差に。さらに「宇田川」選手の三ゴロの間に1点、ワイルドピッチで1点と、ついにこの回逆転に成功する!

勢いに乗った中央ブライアンズは、5回、6回と「渡辺」投手が被安打1、4奪三振と完璧なピッチングを見せ秋季リーグ初戦勝利。

夏季リーグで見せた粘りの野球は、まだまだ健在である。

 

 

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1部リーグ開幕戦は、初見参「シャイニング・フェローズ」が強敵「StingRays」を粉砕!

1部リーグ開幕戦は、リーグ初参戦となる「シャイニング・フェローズ」と、剛腕「タカギ」投手率いる「StingRays」との一戦。

StingRays先発は、春季リーグでは出場機会のなかった「サトー」投手。立ち上がり制球の乱れたところを、クリーンナップ「奥村」選手、「春日」選手に適時打を浴び、先制を許す。

StingRaysも3回に「エノキド」選手、「ニショウ」選手の連続適時打で同点とするも、シャイニング・フェローズ「猶原」選手のレーザービームで三塁走者が補殺!流れがシャイニング・フェローズへ傾き始める。

シャイニング・フェローズは5回にも連打と四死球で5点を奪い、リードを6点に広げる。

6回からStingRays「タカギ」投手がマウンドへ。1点を失うも、2個の三振を奪い最終回の反撃へ流れを作る。

最終回、StingRaysも意地を見せ、「エノキド」選手がこの日2本目の適時打、「タカギ」選手が左越に2点適時打、さらに「サトー」選手も右前へ適時打を放ち3点差まで詰め寄るが、後続が続かずゲームセット。

この日のMVPは、何と言ってもシャイニング・フェローズ「猶原」選手。

センター約70mの位置から、捕手のミットど真ん中へ一直線のレーザービームはまさに「圧巻」っ!

さすが現役高校球児である。

 

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銀座ゴールデンキラーズ「まー」投手、5回ノーヒットノーランの完璧なピッチングを披露!

インスタントリーグblogをご愛読いただいている皆さま、更新が遅れ申し訳ございません!
よりスピーディな更新を目指すべく、「試合レポート」はダイジェスト版として更新していく所存です。

それでは、レベルの上がる2部リーグの試合レポートから。

2部リーグ第二戦は、リーグ初参戦ながら、見事接戦を制した「銀座ゴールデンキラーズ」と、リーグ初年度圧倒的な投手力/攻撃力を披露した「グッドフェローズ」との一戦。
45歳とは思えない(何度も年齢を言ってしまい申し訳ございません。。)「マー」投手と、初年度リーグ戦で投手部門2冠を獲得したエース「山野」投手の投手戦に期待が高まる!
初回、グッドフェローズは青葉区大会を目前に控え、エース「山野」投手を温存し、「こうじ」投手を先発マウンドへ。
初対戦の銀座ゴールデンキラーズの打線を伺いに行くが、逆にキラーズ強力打線の餌食となってしまう。。
立ち上がり制球が安定せず、連続四球を与えると初参戦のキラーズクリーンナップ「魚谷」選手に右越えの2点適時打を浴びる。
2回、3回も四球から「菅原」選手に左前2点適時打、鉄人28号の異名を取る「アル」選手(なんと50歳!)にも右越え三塁打を浴び、序盤で5失点と大量リードを奪われてしまう。


対するキラーズのエース「マー」投手は絶好調。ストレート、スライダーとも切れ、制球ともに素晴らしく、最終回「マッハ」投手にマウンドを譲るまでなんと「ノーヒットノーラン」の完璧なピッチングを披露!
最後はマイナーリーグ経験選手「マッハ」投手への余裕の継投を見せ、リーグ戦2連勝!


投打に隙のない銀座ゴールデンキラーズ。この秋の台風の目になること間違いなし!

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