インスタントリーグ'10秋季リーグ参加チーム決定!

ついに、次季「インスタント'10秋季リーグ」の参画チーム(12チーム)が確定!

各チームの紹介と、事務局からの期待コメントを発表させていただきます。

【1部リーグ】
●銀座キラーズ
●ギャリックス
●スモーカーズ東京
●ハイリングスA
●ドッジーズ
●Revolution
(敬称略)

 

銀座キラーズは、大ベテラン「まー」投手が戦線復帰。大魔神「マッハ」投手との黄金リレーで、1部リーグ二連覇達成となるか!?

打撃面でも、リーグ最強クリーンナップ「マッハ」選手、「魚谷」選手、「りゅう」選手が今季も健在!

まさに投打に死角なし。

 

ギャリックスは、「K.Kobayashi」投手、「コーキ」投手の左右投手陣の仕上がりがカギか!?

打撃面では「K.Ota」選手が強力打撃陣を引っ張る。やや打撃不振気味の「R.Takeuchi」選手の復調が期待される。

 

スモーカーズ東京は、絶対的エース「JOHNNY」投手に加え、新戦力右腕「ヒラケン」投手が夏季リーグで大ブレイク!

打撃陣では、過去首位打者を獲得している「G-MUTA」選手、「FUKUちゃん」選手の長打に期待がかかる。

 

ハイリングスAは、圧倒的なチーム力で春季2部リーグを制覇し、見事1部リーグへ昇格。

春季防御率2点台を誇る強力投手陣に加え、シーズン3本塁打の記録を打ち立てた「宮司」選手を中心とした強力打線にも注目。

 

ドッジーズは、春季奪三振王のタイトルを獲得した「TAKASHIMA」投手のピッチングに期待がかかる。ベテラン「IWASE」選手、「KAGAWA」選手の安定した打撃力、若手売出し中の「KAGECHIKA」選手の走力など、投打にバランスが取れたチームである。

 

Revolutionは、ついにその潜在能力を開花させ、1部リーグへ昇格。

春季投手部門2冠に輝いたエース「ぺぇ」投手と、強肩「ひでき」捕手のバッテリーは、リーグ屈指の実力。

野球サラブレット橋本三兄弟のトライアングルは、リーグ守備力No.1といっても過言ではない。 


【2部リーグ】
●Monroe
●StingRays
●東京南海ホークス
●ハイリングスB
●スラマーズ
●中央ブライアンズ
(敬称略)

 

Monroeは、春季リーグでは主力を欠く苦しいチーム事情のなか、無念の2部リーグ降格。

安定感抜群の「いしい」投手を、打撃陣がどう援護するかが勝敗を分ける。

打撃好調の「こうへい」選手、「たなか」選手の上位打線を、主軸「かねとう」選手、「はまもと」選手の長打でつなぐ展開に持っていきたい。

 

StingRaysは、春季リーグ3度の引き分けなど、実力と裏腹に勝ち点を積めず、こちらも無念の2部リーグ降格を味わう。

ただし、打撃陣では規定打席に満たなかったものの、新戦力「いしだ」選手、戦線復帰の「ニショウ」選手が、春季リーグでそれぞれ2本の本塁打を叩き込むなど、長打力は依然健在。

経験を積んだ「ソガメ」投手と、剛腕「タカギ」投手の継投で、再び優勝を狙う。

 

東京南海ホークスは、2シーズンぶりのリーグ戦復帰。

エース「ADACHI」投手を中心とした安定した守備、オールスター出場経験を持つ「SUZAKI」選手、「MASATO」選手を中心としたつなぐ野球で、初のリーグ戦制覇に挑む。

 

ハイリングスBは、圧倒的な選手層の厚さを誇るハイリングスの若手中心のチーム。

次代を担う有力選手が、どんなプレーを見せるかまさに未知数のチームである。

 

 スラマーズは、腰痛から復帰した「Dice-K」投手の戦線復帰がカギか。

リードオフマン「伊勢」選手の高い出塁率を生かし、新戦力「月野」選手、1発のある「ソラ」選手の長打力で得点を重ねたい。

 

中央ブライアンズは、春季リーグでは全敗という苦渋をなめたが、新戦力「内山」選手が大ブレイク。

強肩を生かした高い守備力と、センスの光るバッティングでチームを引っ張る。

春季リーグでは、安定感を欠いた「渡辺」投手、「内野」投手の復調に期待がかかる。

 

 

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